治験London生活

入所へのご案内と大まかな流れ

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事前健康診断が終わり、検査結果に問題がなければ、、、
いよいよ入所です!!

だけど、そこで一安心という訳ではありません。

治験によって一グループでの投薬人数が決まっており、投薬人数の倍の人数は入所に呼ぶ為、
本当に投薬されるかは次の日にならないとわかりません🤒🤒

入所のご案内メールも事前健康診断と同じように下記の画像のように送られて来ます。

制約事項など必ず確認をしましょう🙌🙌

てゆーか、肺疾患の滞在日数が思ったよりかなり長いですねww
この間は外に出れないのでww
かなりの覚悟が必要ですね、www

また詳しく掘り下げていきますが、、、。
入所当日の流れとしましては、事前健康診断とほぼ同じ内容の検診をもう一度行います
とゆーか、それだけでとりあえず終了で、その検査以外はのびのびと過ごせます👌👌

その日の夕方には検査結果がわかり、医師の判断のもとその日の夜に大体の投薬順番が決まるそうです。
そのために、夜の間に恐怖のベッド替えがあるそうです。

ここで投薬順番に並べられ、補欠要員になってしまった人のベッドには恐怖のRという紙がベッド上のレールのところにペターと貼られるます💡💡

ちなみにRはReserveという意味です🤘
だけど、Rが貼られたからといって絶望的になる必要はありません。
本当に投薬されるかは次の日の朝にならないとわからないので✋✋←これほんとだそう。

ベッドの位置的に最後尾にいたのにあれよあれよとヨイショで上がり、
結局投薬に至ったボランティアさんもいました。
なので、最後の最後まで何かが起こるかわからないのが治験です。

投薬当日に体調不良を訴える人もいれば、朝の心電図がうまく測れず投薬基準値に満たないために順番を変えらることもしばしば。
ですので、最後まで諦めたらダメということですね💡💡

投薬が無事に決まりましたら、そのまま期日まで滞在してもらいます。
ダメだった場合は、そのままおかえりということになります😭😭
(一応、、朝ごはんは出るそうです!w)

その後もグループが続くなら、そのまま次のグループで受けることも可能です。
その場合は、優先的にご案内されるそうなので、少しは期待値が上がりますね🙌🙌

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